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ホームページを作成したいと思ったら [コラムエッセイ]


「ホームページを作成したいと思ったら」


ホームページなどを作ろうとすると
色々な知識やツールが必要になる。


homepage01.jpg


いまさらプログラミングやHTMLなどと
専門的な知識を取得するには時間がかかるし、

結構簡単と思われるような
ホームページ作成ソフトも
なかなか飲み込めなかったりする。


そんな中でも
今は様々なホームページ作成への
導きがある。


また、その作成したホームページを
載せるために必要なレンタルサーバーと言われるものも
出来上がったホームページによって
使い分けができるよう
用途に合わせ、
高速サーバーや、
大容量サーバーを選ぶことができる。


また、ホームページの住所とも言うべき
ドメインの取得に関しても
その専門の供給者がいる。


さらに画像を加工したりする
ツールやソフトなども
あった方が動きのある
ホームページ作りができるようになる。


homepage02.jpg


これらのツールやソフトも
簡単なものから質の高いものまで
多くあるので吟味されたら良い。


これらは道具の話であるが、
何よりも一番大切なのは、

ホームページで何を扱い
どう表現して行くのかをある程度
具体的にしておくことであろう。


このテーマは
日記的なブログ調でも良いし
本格的で専門的な分野に絞り込んでも良い。


そうして進めて行けば、
上記の道具は充分に活かされ
またその創りだす内容によっても
新たな道具が必要にもなってくるだろう。

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母の日、父の日っていつ頃から? [コラムエッセイ]


「母の日、父の日っていつ頃から?」



私はここ何年もグリーンに出ていない。


たまにはゴルフも良いと思うが
ゴルフウェアもかなり時代遅れになって
いるのではないかと思い
あまり積極的にはなれない。


身体もなまっているし
床についても自分の枕がいまいち
しっくりしていない。


自分にぴったりとした枕が欲しい
などと思いながら眠りに就いている。


ところで、
間もなく母の日を迎えるが、
昨年、娘が女房に花束を持ってきてくれた。

mother.jpg

その時に一緒にプレゼントしてくれたのが
最高級のエイジングケア化粧品だった。


かみさんはその時には既にオールインワン化粧品
愛用していたが、
その日から
喜んで両方の化粧品を使っている。


いつからだろうか?


母の日、父の日と盛んになったのは。


母の日の起源は、
17世紀に始まったとされる
アイルランドとイギリスの歴史が古いようだ。

奉公中の子供が
教会で母親と面会するなどの
行事が行われたようである。


日本での母の日は、
1913年に青山学院で、
母の日礼拝が行われたことが、
日本で「母の日」が定着していく
きっかけとなったとされる。


そして、
1949年(昭和24年)ごろから
アメリカに倣って
5月の第2日曜日に
行われるようになったようだ。

father.jpg

一方、父の日はどうかと言うと
1909年にアメリカ・ワシントン州の女性が、
男手1つで自分を育ててくれた父を讃えて、
教会の牧師にお願いして

父の誕生月である6月に
礼拝をしてもらったことがきっかけ
と言われている。


その後1966年に、
アメリカ合衆国第36代大統領リンドン・ジョンソンは、
父の日を称賛する大統領告示を発し、
6月の第3日曜日を父の日に定めた。


1972年になり、
アメリカでは正式に国の記念日に制定した。


まだ、それほど古い話ではない。


日本でも1970年代あたりから
母の日に対して
父の日も祝うようになったのであろう。


日本には
「親孝行したいときには親はなし」
ということわざもある。


せめて一年に一度でも良いから
両親を大切にしたいものである。

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懐かしき、土曜日半ドン [コラムエッセイ]

「懐かしき、土曜日半ドン」


最近また歯が痛みだした。


会社帰りに歯医者に行くのが良いのか
それとも土曜日の午前中が良いのか
迷っているうちに痛みが遠のき
結局行かずじまいだった。


その代りに
土曜日の午前中に行ったのは
床屋だった。


saturday.jpg


最近頭皮が気になるのと同時に
毛の量が激減したように思える。


理容師さんには
できるだけ側面の髪だけを調髪して
てっぺんの髪は剝かないようお願いした。


私が行きつけの床屋さんは
近代的なビルの中にある。


隣にはエステサロンがあるし、
今はやりの水素水を説明販売する店が
新たに出店もしていた。


天気の良い日だったので、
私は散歩がてら
川沿いの遊歩道を歩いて
自宅を目指した。


川に沿って建つ
一戸建ての家々は
この時とばかりに
ふとんを干していた。


確かに
最近は雨が多く
なかなか陽に干すチャンスがなかった。


でも我が家では
ふとんクリーナーを使っているので
ここ数年ふとんを干せなくても
不便さを感じたことはなかった。


そんなことを考えながら歩いていると
そう言えば、昔、土曜日を
半ドンと呼ばんでいた日があったな、
と懐かしく思い起こした。


今はそういう風情さえもなく
ただただ便利さ、速さ、快適さを求め
自分もその只中に漫然と時を過ごしてきたな
とちょっぴり反省を覚えた。


職場や学校を半日で終え、
ワクワクしながら待つ午後からのひと時。


この何とも言えない解放感に浸れる
半ドンなどという時間は
もう戻ってこないのだろう。

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皮肉な人間の活力 [コラムエッセイ]


「皮肉な人間の活力」


私は若い頃、ニキビで悩まされた記憶がない。


従ってニキビで悩む人の気持ちを
察してあげることができなかった。


けれども年を重ねてから
アトピーや花粉症に悩まされている。


鼻水が止まらなくなり
くしゃみを連発したり、

眼がかゆくなり、
えぐり出してしまいたくなったりした時に
隣で平然としている人をみると
ニキビでなかった昔の私を見ているようだ。


皮肉なものである。


まあ、人生にはよくあることである。


若い時には体力には人一倍自信があったのに
いつの間にか同世代の人たちの中でも
疲れやすい自分に気が付かされたり。


気持ちはあるのに、活動的になれない自分に
ハッ! としたり。


身体のバッテリーが切れてしまい
充電したつもりでも
若い頃のようには行かない。


juuden.jpg


充電パワーがみなぎって
はちきれんばかりのバッテリーパワーが
懐かしく思ったりする。


考えて見れば
人も物もすべて充電する必要がある。


スマホなども毎日充電して使っている。


毎朝、寝起きに
をのぞくとその日の健康状態が
良く分かる。


sumaho.jpg


前の晩によく眠れたかどうかで
次の日に充電パワーが発揮できるかどうかが
決まると言っても良い。


人間はそのように創られているのだ。


眠ることで活力を充電しなければならない。

しかしその時、具体的な活力は停止している。

活力を見い出すために
具体的な活力を停止して
充填しなければならないという
まさに皮肉なことなのである。

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いずれにしてもパソコンはもう放せない [コラムエッセイ]


「いずれにしてもパソコンはもう放せない」


私はデスクトップパソコン派だ。


desktop.jpg


ノートパソコンも2台持っているが
ほとんど、98%はデスクトップを
使っている。


今は多くの
プロバイダー(インターネット回線業者)がいて、
どれが良いのか分からないほど競争が激しい。


私は相変わらず有線で
インターネットを使用している。


光通信は速いと聞くから
変えてみたいな、
などと思うこともしばしばだ。


光通信に変えたらいっそのこと
有線を止めて無線にしたいな、
などと思ってみたりもする。


私の知り合いにサイト運営をしている人がいて
やはりサクサク作業ができる方が良いよ
と勧められてもいる。


使い古したインターネット回線は
肌が老化して行くのと似て
美容液を使うように光通信を使用するのも
ひとつのやり方なのかも知れない。


先日、会社の
ネットバンキングがエラーを連発し
ストップした。


その金融機関に問い合わせると
私のパソコンにウィルスを検知したので
強制的に止めたというのだ。


このウィルスは丁度
野菜などに潜む菌のようである。


放りっぱなしにしておくと
何らかの弊害が出てくる。


致し方なく停止したと言い張った。


そこで、私は自分のパソコンに入っている
スキャンソフトを使ってウィルスチェックをしたが
何一つ見つからなかった。


パソコンを利用していると
こういうことが起こる。


それでもいまさら
パソコンを使わずに今の私の
生活は成り立たないだろう。


会社でも家庭でも
四六時中使用しているのだから。


notepc (1).jpg


いずれにしても
パソコンはもう放せないのだ。

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エステティックとは全身の美容術 [コラムエッセイ]

「エステティックとは全身の美容術」


エステティックはフランス語である。

痩身、脱毛、美白を始め、リラクゼーションを兼ねた
全身の美容術である。


その歴史は古く
日本でエステティックの
発端とされているのは、
明治時代から「美顔術」と呼ばれた
女性向けのフェイシャルケアである。


esthe.jpg


日本でエステティックに
関心を寄せるようになったのは、
経済的にゆとりができた
1970年代からのようである。


顔に留まらず、全身按摩、脱毛など
様々な行為だけでなく、
緊張をほぐすリラクゼーションも
提供するエステティック
という意味で
この言葉が広がったと考えられる。


1996年(平成8年)には、
日本エステティック協会、
日本エステティック業協会の
2団体による日本エステティック連合が
発足もしている。


また、エステティックは
特定商取引法の
特定継続的役務提供指定役務
とされており、
クーリングオフが認められている
業種でもある。


本日紹介させていただく
エルセーヌは、

エステがまだ「リラクゼーション」中心だった頃から、
「結果&効果」を追求して技術開発を行ってきた会社である。

ただ体重を落とすだけでなく、
脚を細く美しくすることにこだわり続け、

技術はもちろん化粧品やエステ器具まで自社開発を行い、
減量、ボディラインづくり、体質づくりと
総合的に取り組んでいる。

また、生活習慣の指導や食生活の見直しも行い、
根本的な体質改善を目指している。

他のエステでは体験できない、
エルセーヌ独自の技術の数々は、
他ではやせられなかった方や、
体質は変えられないと諦めている方々にも
是非お試しいただきたい内容である。


☆光フェイシャル浄化コース

☆下半身をまとめて8cm細くする

☆美脚時代コース

☆小顔コース

☆たるみ&老け顔にサヨナラ!

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ホームページの作成や管理 [コラムエッセイ]

「ホームページの作成や管理」


独立した自前のホームページを作成するうえで
まず必要になってくるのがドメインと呼ばれる
平たく言えば住所のようなものである。


ホームページのアドレスを構成する上で
欠かせないものになってくる。


homepage.jpg


例えば、
http://○○○○○○○.com/
というホームページアドレスの
○○○○○○○.comに当たる部分である。


この○○○○○○○の後に.comや.jpなどと
今では様々なものがある。


これを取得したうえで
自前のホームページを作って行くわけだが、
今はとても良質かつ無料で使用できる
Word Pressなどという便利な土台がある。


元々Webサイト(ホームページ等)を
作成・公開するにはHTMLやCSSという
特殊な専門知識が必要である。


しかし、特殊な専門知識がなくても
有料のホームページ作成ソフトなどで
作成することはできる。


それでもかなり煩雑な作業が必要であった。


しかし、このWord Pressなどに代表される
コンテンツ管理システム(CMS)を使えば
無料ブログを作成するような感覚で
本格的なWebサイト(ホームページ)を
作成することができるのである。


そして、
サーバー(これは有料サーバーを使う方が便利)
そのWebサイト(ホームページ)を設置し
運用して行くのだ。


またこのようなWebサイト(ホームページ)を
運用して行くうえで多くのデータが
必要になってくる場合もあろう。


今の時代は本当に便利である。


そんな時にも
自分のパソコンだけでなく
クラウドサービスというものがあるので
そこに保存し、

どこにいても
膨大な資料やデータであっても
使用することができるのである。


これからも
益々コンピューター技術は進んで行くだろう。


それだけに
有効な使い方をしたいものである。

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マダムタッソー、東京タワーろう人形館 [コラムエッセイ]

「マダムタッソー、東京タワーろう人形館」



東京タワーにあったろう人形館が閉館してから
2年8ヶ月経つが

今は、東京都港区台場
デックス東京ビーチアイランドモールにある
マダム・タッソー東京

有名人等身大フィギュア展示場として
人気を博している。


332101.jpg


東京タワーのろう人形館の歴史は
1970年(昭和45年)に始まったそうだが、

その数年後、
学生だった私は、
ロンドンに行く機会に恵まれた。


その時に本場のマダム・タッソー館に
入った覚えがある。


それから40年以上も経っているので
その人形作りの技術はさらに磨きが
かけられていると思う。


初めて現物を見る多くの人は
驚きを隠せないはずだ。


東京のディズニーランドや
大阪のユニバーサル・スタジオ・ジャパンが
動的なレジャースポットとすれば、

このろう人形館や
マダムタッソー東京などは
静的なレジャースポットと言えるかもしれない。


何もかも動きの激しい今の世の中、
たまには静的なろう人形フィギュアに
お目にかかってみるのも楽しいものである。


ろう人形有名人と一緒にツーショットも
撮らせてもらえる。


これはかなり記念になる。


お子様連れの方には
マダムタッソー東京を運営している
同グループのレゴブロックがいっぱいの
レゴランド・ディスカバリー・センター
を訪れるのもいいかもしれない。


それこそ
のちのち家族の思い出話の種には
充分になり得る施設である。

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やっと歌手名を入れたNHKのど自慢 [NHKのど自慢]


「やっと歌手名を入れたNHKのど自慢」


本日、平成28年4月3日のNHKのど自慢。


途中からの視聴になったが、
新しい変化があったのだ。


nodojiman28.jpg


私が以前、
平成27年6月28日に
このブログにアップした

「NHKのど自慢、小学生が出ているの  見たことないけど出場制限ってあるの?」

の中で書いた

「その曲名の下に
 それを歌っている
 代表的な歌手名も
 入れてもらえると
 さらにいいよね」

というかみさんとの会話が
実現していた。


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先週までは
挑戦者が歌う曲名だけは
右下テロップに書かれていたが、
それを歌唱している代表的な
歌手名は入っていなかった。


それが
今日から入っているではないか。


やはり、これは良い。


カラオケ文化の日本ならではの
ものかも知れないが

歌の題名と
それを歌っている
代表的な歌手名を入れてあると
分かり易い。


高齢者の楽しみのひとつに
カラオケがあるが、
のど自慢で歌われる歌を
参考にしてカラオケで歌うケースが
結構あるように聞く。


その意味でも
その助けに一役買っているのではないか。


最後の挑戦者が
「涙(なだ)そうそう」を歌っていたが、
そのカッコ内には「夏川りみ」と歌手名が入っていた。


この曲は、作詞の森山良子も
作曲のBEGINも歌っているが、
この挑戦者の方が誰の歌を歌うのか
事前に確認したうえで
歌手名を「夏川りみ」としたのだろう。


というのは、
NHKホームページの出場者希望者の
応募要領では、

郵便往復はがきの「往信用裏面」の
7つめに、「歌う曲目」
そして8つめに、「その曲の歌手名」
を書くよう求められているからである。


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それにしても息の永い番組である。


そして毎週毎週ライブである。


もう歌好きの人だけの番組ではない。


様々な思いを載せて
出場する方々も
それを視聴する我々にとっても
さらに良き長寿番組であるよう
NHKのど自慢のスタッフの皆様に
惜しみない努力を期待するばかりである。




執筆年月日 2016・04・03





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【後 述】

年々、このような番組が少なくなってきた。

確かに視聴率を上げる競争を考えずには
制作は難しいのだろう。

しかしながらNHKは民法にはない
ある意味の自由さがあると思う。

それを最大限に活かして
国民が安心して、楽しんで視聴できる
番組作りに励んでいただきたいものである。

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“あったらいいな”をカタチにする [コラムエッセイ]

「“あったらいいな”をカタチにする」


今から130年前に創業者小林忠兵衛が
1886年(明治19年)に「小林盛大堂」を
名古屋に開いたのが

この「“あったらいいな”をカタチにする」
をコーポレート・スローガンにしている
小林製薬である。


小林製薬のテレビコマーシャルは
とてもユニークであり、
「“あったらいいな”をカタチにする」意思が
確かに伝わってくる。


benza.jpg


特にその商品のネーミングにおいては
定評がある。


それほどの老舗であり、
親しみ多き会社であるが
意外にも東京証券所ならびに大阪証券所の
一部に上場したのは
西暦2000年と最近である。


しかしそれからは
ますます商売を拡げ
その商圏を拡大してきている。

使い捨てカイロ大手、桐灰化学の全株を取得し
完全子会社化したり、

日立造船の健康食品事業(杜仲茶)を譲り受け
発売したり、

「命の母」で知られる笹岡薬品の
「命の母」ブランドの独占販売権を取得したりした。


最近のトピックとしては、
「ブルーレット」の売り上げが
2014年11月にギネス世界記録に
認定されたりもしている。


昔から親しんできた
薬品や雑貨商品もさることながら


意欲的に製品を開発して行く姿勢や
それをそれみよがしに主張しないネーミングは
小気味の良いものである。


最近の商品を5つ取りあげてみた。


マカEXセット

コラーゲン&ヒアルロン酸セット

グルコサミン&コラーゲンセット

ヒフミドトライアルセット

アロエ育毛液お試し品


ご興味のある方は是非ご一読のうえ
お試しあれ。

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