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200枚の年賀状 [コラムエッセイ]


「200枚の年賀状」


毎年この時期になると、
年賀状を書かなければならない
切迫感に襲われる。


年に一度の挨拶(あいさつ)だからと、
3年前までは毛筆を使い、
手書きで表も裏も書いていた。


しかし、200枚近くになると、
1枚1枚手書きで書くには、
日に数枚書いても1ヶ月以上かかる。


そこで、
昨年からコンピューターでやっている。


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昨年は、
初めてだったため、
住所登録をしたり、
印刷したり、
それだけで精一杯だった。


今年は楽をできると思ったら、
コンピューターが壊れてしまい、
中のハードディスクを
そっくり入れ替えたとき、
住所録のバックアップを
すっかり忘れてしまった。


またまた、200の住所を登録しなおした。


コンピューターもある部分では
非常に不便なものだと痛感した。


来年はウサギ年、本年は私のトラ年だった
(この記事は18年前の1998年11月25日
に書いたものである)。


年男にしては、あまりぱっとしない年だった。


いや生まれ変われた年だったじゃないか。


考え方ひとつで、
随分と後の生き方に影響を及ぼす。


私は後者の考え方を取って、
小説家誕生の年と位置づけたい。


本年は私にとって、
歴史的大事件の起こった年である。


私が突然目覚めてしまった年なのだ。


しかし年賀状にこのことは書かず、
自分だけの引き出しにしまっておく。


何年か後の年賀状には、
作家としての決意なども
書くようになるだろう。


そのときは、ホームページを作り、
たくさんの読者に向けて
書いているかもしれない。


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一年に一回、
思い出すようにして書く年賀状も、
いつか姿を消すようになるのだろうか。


無駄なことだ、くだらない、
虚礼廃止だ、などといわれているが、
私は貰(もら)ってほんとうに迷惑だ、
と思ったことはない。


私は印刷した年賀状に、
迷惑にならないていどに、
手書きで一筆入れようと思っている。




私がこの記事をかいたのは、
18年前のことである。
当時サラリーマンであった私が
作家を目指し書いた
「サラリーマン千日解放」
というコラムエッセイの
201日目の記事である。

執筆年月日 1998・11・25
ブログアップ日 2016・11・25





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【後 述】


今年も
年賀はがきの購入手続きを
本日済ませたところである。


来年は酉年。


toridoshi.jpg


みなさん、希望をもって
空高く舞い上がりましょう!

いよいよ顔にきたアトピー [コラムエッセイ]

「いよいよ顔にきたアトピー」


4日前、頭にきたアトピーが、
今度はいよいよ顔にきた。


atopy.jpg


耳の付け根は切れ、
顔、首が痒(かゆ)く、
上半身はいつもより激しい痒みに
襲われている。


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瞼(まぶた)が痒く、
花粉症かと思っていたら、
いつからかアトピー症状に変わっていた。


アトピーが、
ついに首から上へ強くアタックし始めたのだ。


目からは、
涙の代わりに
粘り気のあるリンパ液のようなものが出て、
乾くとカサカサになり、
瞼が突っ張ったようになる。


ものもらいを経験した人なら分かると思うが、
起き抜けに瞼がくっ付いてしまうような
症状すら起こし始めている。


今日は月曜日だが、
会社を休んで皮フ科へ行かざるをえまい。


雨の降る厭(いや)な天気だ。


私は会社で購買業務を担当している。


多い出入り業者の中に、
アトピーに悩まされている
と思われる営業マンが何人かいる。


一人は間違いなく顔にきている。


彼はまだ独身だろうと思うが、
結婚は半分諦(あきら)めて
いるかもしれない。


顔にきていると、
奇麗にはみえない。


女性にとっては、
特に最近の若い女性は、
清潔感を病的なほど求めるので、
外見からは受け入れ難いだろう。


肌がカサカサになり、
掻きむしるので、
粉をふいたようになり、
みために良くない。


剥離(はくり)した頭皮が
髪の上に浮いてきたりすると、
決して清潔にはみえない。


それに比べれば、
私などはほんとうにまだ軽い方だ。


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アトピーは、
社会的な理解は非常に薄い病気だと思う。


実際に罹患(りかん)している方や、
かかった経験を持つ人、
家族にアトピー患者がいたりしないと、
実態が分からないこともあり、
一般的にはほとんど理解されていない。


風邪で会社を休んでも、
誰も文句は言わない。


しかしアトピーで休むと言ったら、
怪訝(けげん)な面持ちをされる
ケースの方が多いだろう。


私も、上手につきあってゆくしかない。




私がこの記事をかいたのは、
16年前のことである。
当時サラリーマンであった私が
作家を目指し書いた
「サラリーマン千日解放」
というコラムエッセイの
927日目の記事である。

執筆年月日 2000・11・20
ブログアップ日 2016・11・20





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【後 述】


医療の進歩によって
今まで難病とされてきた
やまいが克服されている。


しかしこのアトピーという
病気はいまなおこれといった
完治療法はないようである。

西暦と和暦 [コラムエッセイ]

「西暦と和暦」



最近、私と同年輩(50代)の人、
そして30半ばの人から、
立て続けに聞いたことだ。



「日本も和暦をやめて
西暦一本にすればいいんだ。


seirekiwareki.jpg


書類にどっちを書いて良いか
分からないときもあるし、
第一面倒くさい。

西暦何年は和暦で何年だったか、
またその逆は、と問われても
すぐには出てこない」、

というのだ。


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一理あると思う。


たしかに歴史でも
鎌倉幕府や徳川幕府の成立した年は、
和暦で何年、
と聞かれても憶えていないし、
教科書でも西暦で習った覚えがある。


卑近な例をあげると、
平成3年は西暦何年、
と聞かれて即答できる人は少ないと思う。


今ごろになると、
続々と出てくる来年のカレンダーや手帳。


和暦で書かれているものは少ない。


ならば和暦の必要性などないではないか。


せめて公式文書や会社の文書くらいは
統一して欲しい、
と思うのが本音だろう。


ただ、私はそう思う反面、
何かふっきれないものを感じた。
〈おれたち日本人だよね〉という気持ちだ。


たしかに様々なことが外国から入ってきた。


日本の歴史はその流れの中で、
独自の文化を育んできたと思うのだ。


現代はボーダレスでグローバルな時代、
ますます日本語自体が分からなくなっている。


それに乗ずるように日本独自の和暦を、
分かりづらいから止めろ、
というのも何か解せない。


日本人にとってどちらが先なのか。


西暦だけにしたところで、
生活に何ら問題はないだろうと思う。


いつか政治経済や文化が統合して、
地球がひとつの国になってしまうのなら、
それでも良いのかもしれない。


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しかしそんなことはあり得ない。


独自の物を持って、
互いに切磋琢磨しているからこそ、
進歩があるのであって、
それを止めたら地球自体が滅びてしまう。


敢(あ)えて
西暦一本にする必要はないと思う。




私がこの記事をかいたのは、
16年前のことである。
当時サラリーマンであった私が
作家を目指し書いた
「サラリーマン千日解放」
というコラムエッセイの
926日目の記事である。

執筆年月日 2000・11・19
ブログアップ日 2016・11・19





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【後 述】


ナショナリズムが復活している今、
さらに世界の統一は難しい状況に
なってきている。


なぜにもっと人間として、
地球人という考え方が
できないのだろうか。


あまりにも個人の利益を
優先してしまった
からかもしれない。

整理整頓 [コラムエッセイ]


「整理整頓」



私は整理整頓が下手な方だ。


seiriseiton.jpg


大事とも思えない書類を、
いつまでもとっておき、
すぐに机が書類の山となる。


昨日、さすがの私自身が閉口して、
机の上を片づけた。


就業後、約二時間かけた。


というと聞こえはいいが、
ただただ捨てただけだ。


整理整頓どころではなかった。


要するに、どんどん捨てていかないから、
こんな結果になるのだろう。


分かっていても、
なかなか捨てられないのが現状だ。


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次から次と発生する書類に、
前の書類を捨てるタイミングを逸してしまう。


そのうち大事な書類が、
山の麓(ふもと)に隠れてしまったりする。


でも自分が発見するまで
誰も何も言わなかった、
ということは、
大事な書類でないのだろうか。


などと勝手に考えたりもするが、
いずれにしてもいい加減なものである。


机の上がいくら雑多になっていても、
どこに何があるか頭で分かっているので、
整理されてしまうとかえって混乱してしまう、
という人もいる。


私は負け惜しみにもそんなことはいえない。


やはり奇麗に整理すれば、
気持が良いものである。


しかし、またしばらくするとすぐに元通り。


そんな繰り返しだ。


でもよく考えてみると、
整理整頓をするのは、
雑多であるからだ。


それが必要条件になるわけだ。


だから、繰り返しでいいのだ。


整理したときの、
すっきりした気分を味わうためにも。


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私は調査を必要としたりする作品は、
多分書かないだろうと既述したが、
何作かは書くかもしれない。


そのときは、
机の上に山がいくつもできてしまうだろう。


資料の中で埋もれてしまうかもしれない。


現代ものを書く場合でも、
整理整頓の下手な私は、
途中で話の辻褄(つじつま)が
合わなくなったりする始末だ。


もう少し上手にならなければ。




私がこの記事をかいたのは、
17年前のことである。
当時サラリーマンであった私が
作家を目指し書いた
「サラリーマン千日解放」
というコラムエッセイの
559日目の記事である。

執筆年月日 1999・11・18
ブログアップ日 2016・11・18





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【後 述】


17年経った今も
相変わらずの毎日である。

サラリーマンの致命傷 [コラムエッセイ]


「サラリーマンの致命傷」



経営者に睨(にら)まれることは、
サラリーマンにとって、
大きな致命傷となってしまう。


これほどなす術(すべ)がないことも
ないだろう。


iraira.jpg


仕事の実力とは関係なく、
事が魔物のように
加速度をつけて進んで行ってしまう。


左遷、降格ていどなら良い方で、
最悪の場合はクビ、
ということにもなりかねない。


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それがいやなら自分が経営者になるか、
自営業に転身するしかない。


私のように小説家を目指しても良い。


いずれにしても独立する以外ない。


そこまでは考えたくない、
サラリーマンでいたいというならば、
サラリーマンという枠の中で、
自分の適所を探すしかない。


人材銀行などに登録しておき、
自分と合う経営者を探すか、
そんなにのんびりできない人は、
転職を繰り返し、
相性が良い経営者との
巡り合いを積極的に求めてゆくかだ。


サラリーマンは
在籍する会社の
常識で動かなければならないし、
上司や経営者の癖を知って、
少なくとも、
その逆鱗(げきりん)に触れない
ていどの知恵は持たなければならない。


ある部分では割り切る、
という気持ちを持たないと
やってゆけない職業である。


大部分で割り切ってしまうと、
いわゆるゴマすり男になってしまい、
ゴマすり対象以外の人からは、
総すかんを食うという羽目にもなりかねない。


ここいらあたりが、
サラリーマンの一番難しいところだ。


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「冗談じゃあねえや、やめてやる」、
と喧嘩(けんか)腰に会社をでた人が成功した、
という話はあまり聞かない。


そういう人たちはほとんどの場合、
それなりの経緯(いきさつ)があって
やめてゆくケースが多い。


ほんとにやめたくなって、
しかも生活のことを真剣に考えたら、
静かにやめる。


そのくらい慎重な計画性を持たなくては、
サラリーマンという長丁場は乗り切れない。




私がこの記事をかいたのは、
18年前のことである。
当時サラリーマンであった私が
作家を目指し書いた
「サラリーマン千日解放」
というコラムエッセイの
188日目の記事である。

執筆年月日 1998・11・12
ブログアップ日 2016・11・13





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毎日やるから一日ですむ [コラムエッセイ]


「毎日やるから一日ですむ」



トイレの掃除など、
毎日やっていれば、
汚くないではないかと思うようになる。


toiletcleaning.jpg


なぜだろうか。


答えは、毎日やっているからだ。


では一日おきにしたらどうか。


必ず一日おきにするならば、
汚れはそれほどめだたないだろう。


しかしいつ掃除してもいいとなれば、
手を出すのがいやになるほど、
汚れが目立つようになってしまう。


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何事も、
面倒臭くなるとどうしても
垢(あか)がたまってしまう。


金属では、
それが錆(さび)という化学反応で現れ、
精神では、
燻(くすぶ)ったストレスとなる。


毎日コツコツやるから、
一日ですむのであって、
溜(た)め込んでしまったら
大仕事になってしまう。


こびりつき、
下手をすると
取り除けないものになってしまう。


溜まり過ぎた仕事は
諦(あきら)めてしまうだろう。


それですむものもあるが、
中には大変な思いをして、
処理に苦しまなければならないものも
あるだろう。


毎日やるのは大変だが、
基本的にはやらなければならない、
もしくはやろうと決めたのであれば、
毎日やることが一番簡単で楽なのだ。


ということを、
なかなか
身体(からだ)で理解できるものではない。


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私のコラムエッセイは、
原稿用紙にして一日たった二枚だ。


書き慣れていない人にとっては、
原稿用紙二枚でも書くのは大変だろうが、
書き慣れてきた私でさえ、
三日ためこんでしまったら大変だ。


以前に
三日分書かなければならなかったことがあり、
往生したことがある。


『サラリーマン千日解放』は、
終了した時点で、
原稿用紙にして二千枚以上となる。


積もった塵(ちり)は山となり、
とても一筋縄で推敲はできないだろう、
と今から心配している。




私がこの記事をかいたのは、
17年前のことである。
当時サラリーマンであった私が
作家を目指し書いた
「サラリーマン千日解放」
というコラムエッセイの
553日目の記事である。

執筆年月日 1999・11・12
ブログアップ日 2016・11・12





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【後 述】


何事もそうだが、
「やり抜く」ということが
勝利を得る最も単純かつ
困難なことなのである。

ネットで頼める年賀状作成 [コラムエッセイ]


「ネットで頼める年賀状作成」


一昨日の11月1日に
2017年のお年玉付き年賀はがきが
例年のように発売された。

そうそう、
そうでなくても師走の忙しい時期に
いつも悩まされるのが年賀状の作成だ。


2017bird.jpg


今年こそは
じっくり時間をかけて元旦に届くよう
準備をしようと思いながら
毎年大晦日にやっと出せた

などという経験をお持ちの方は
私だけではないと思う。

ということで本日、
年賀状の作成・印刷等を助けてくれる
サイトを取り上げてみた。


【ネットスクウェアの年賀状】

今年も【ネットスクウェア】の、
NET年賀状印刷・喪中はがきサービスが
始まった。

今年は、サイトを全面リニューアルして、
より使いやすくなっている。

ネットスクウェアのサービスの特徴は、
☆ 枚数、合計金額に関わらず送料無料!
☆ 写真入りタイプがもっと綺麗な
 「プレミアム写真印刷」登場!
☆ デザイン数800種類
 (2016年より200種類増!)

落ち着いたデザインから
スタイリッシュなものまで
様々なデザインがある。

更に今年は人気キャラクターのパンダの
たぷたぷとコラボしたデザインや、

2016年に発生した熊本地震に関連し、
「人の繋がり」を意識したデザインが
用意されている。


【『Rakpo』デザイン豊富で激安な簡単年賀状】

Rakpoの特徴は、
☆最短翌営業日発送
 ※14時までのご注文で
  最短翌日仕上げ可能!
☆デザイン多数
 1200種類以上のデザインから
 好きなデザインを選べる。
 写真フレームも多数!
 富士フィルムの写真プリント採用の為、
 写真品質は抜群だ。
☆業界最安値印刷 送料無料
 業界最安値に挑戦!ハガキ代47円!
☆宛名管理機能
 WEB上で管理できる便利な宛名管理機能


【年賀状・喪中はがきの激安印刷通販ラクスル】

テレビCMでおなじみのラクスルは、
チラシや名刺をはじめ冊子やポストカード、
ポスターに封筒など様々な印刷物を
安くてかんたんにネット上で注文出来る印刷通販サイトだ。

今年もラクスルで年賀状印刷を提供する
季節となった。

入稿したデータを印刷する通常入稿印刷と、

200種類以上の無料テンプレートを使って
オンラインで自由に編集できる
「カンタンデザイン年賀状」の

2種類が用意されている。

カンタンデザイン年賀状では、
宛名印刷も手数料無料でやってくれる。

今年は11月30日まで通常価格より
30%OFFの早割キャンペーンを
実施している。

片面カラーの年賀状印刷がなんと
500円からという驚きの価格だ!


【筆ぐるめストアのオリジナルはがき・年賀状作成】

年賀状・ハガキ作成でお馴染みの
「筆ぐるめ」公式ショップ。

一年中使えるご挨拶状などもラクラク作成。

ハガキ作成といえば「筆ぐるめ」。

<機能の一部をご紹介>
■かんたん筆ぐるめ…写真やイラストを選ぶだけ!
 時間がない方、手間をかけずにはがきを作りたい方に最適!
■自動レイアウト…宛て名面の住所や
 氏名の大きさなどを考慮し、美しく。
 通常の書体では表示できない旧漢字も
 収録しているので、
 正しい宛て名ではがきを作成できる。
■住所録の作成…スピーディ!
 いただいたハガキも見やすく管理!
 住所の入力は、郵便番号や電話番号を
 入力するだけで楽々。
 宛て名作成に必要な
 最小限の項目だけの入力なので、
 短時間で完了する。
■豊富な素材…素材&レイアウトで
 選ぶのも楽しく。
 年賀状、暑中見舞い、クリスマスカード、
 結婚・出産報告、引越しお知らせ、など、
 用途にあった素材がすぐに使用できるよう
 収録されている。
■ハガキだけじゃない…色々な用途に使える。
 カレンダー、封筒、往復ハガキ、
 写真シール、CD/DVDラベル、のし、名刺、
 賞状、などの素材も収録

広い範囲で活用できる。


【「年賀家族2017」写真入りデザイナーズ年賀状】

『年賀家族2017』は
【写真が最高に引き立つ年賀状】の
注文サイトだ。

品質・デザイン数ともに
秀逸の年賀状サイトと言える。

特に、子供のいる家庭では主婦が、
高級感やデザイン性にこだわる方や
結婚報告はがきの取り扱いもあるので、
結婚された方なども利用している。

■ココがすごい年賀家族!
今年公開!独自の新機能「ナジーム」
(※特許出願中)
「年賀家族」が独自に開発した写真加工機能「ナジーム」なら、
従来のテンプレート方式では不可能だった
本格アート作品が誰でも簡単に作れる!
作って楽しい、送って驚き!

デザインのバリエーションも豊富で、
作品、色調補正はデザイナーが全てチェック、
デザインの統一感まで気を配るので安心して注文できる。

感動の1枚を送ろう
と思っておられる方には
うってつけだ。


以上、本日は上記5アイテムを紹介させて
いただいた。






執筆・ブログアップ日 2016・11・03




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