So-net無料ブログ作成
ユーチューブ ブログトップ

ユーチューブって、視聴者の中心は英語圏だそうだ [ユーチューブ]



一か月以上前になるが、
ユーチューブに
私が30歳の時に
作った曲をアップしたが、
アクセスがほとんどなかった。


ユーチューブの
アクセスアップを
させる方法など
知らないので
そのままにしておいたが、

昨日、
ちょっと調べてみた。


すると
アクセス以前に
ユーチューブの視聴者は、
英語圏の方が
圧倒的に多い
ということを知った。


そこで、
昨日一日かけて
日本語の詩を英訳し、
改めて
動画も作成し直し
アップしてみた。


【スポンサードリンク】






それをここにまるごと
アップしたのであるが、
その前にお断りしておく。


この時は、
家で音を入れたので、
決して録音状態は良くない。


ギター、ベース、歌を
私が担当し、
リズムボックスとオルガンを
かみさんが担当している。


これらを多重録音したものである。


それに
この動画にするまでに

あまり効果的なソフトを
使用することができず、

全体の仕上がりとしては、
満足の行くものでは
ないかもしれない。


しかし敢えて、
そのユーチューブ動画を
下にアップさせていただいた。





この歌は
私たちの息子の誕生を祝い
作ったものであるが

詩の内容は普遍的であり、
こどもに対する愛と

あわせて、
夫婦がいつまでも
忘れずにいて欲しい
こころも表した
つもりである。


【スポンサードリンク】






英語圏の方には、
この英訳が日本語の
いいたいことと
同じように伝わるかに
あまり
自信はない。


しかし
何となくでも良い。


夫婦という最小単位の
カップルが、

わが子ができた時の
喜びを忘れないのと同時に

その誕生のプロセスが、
まぎれもなく二人の間にあった
という事実を今一度
お二人で新たにしてもらえたらと願う。



このように
世の中が便利になると
パソコンの進歩も
秒速で変化している。


ユーチューブなど、
私がこの曲を作った時など
思いもよらなかった
表現方法である。


それが今、
こうして簡単に、
それも世界中に
表現、伝達、発信できるのだ。


こんな素晴らしいことはないだろう。

と、同時に
こんなに恐ろしいこともない。


私たちは
この表裏一体である
機器を上手に
利用させていただくよう
充分な注意が必要であろう。




執筆年月日 2014・11・24





【スポンサードリンク】





nice!(8)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽
ユーチューブ ブログトップ
マネーパートナーズで口座開設